昨日の日曜日は、次男の少年野球の大会が
あり、朝早くから財部へ。あっけなく、初
戦で敗退(-_-;)。11:00過ぎには終わり、そ
れから昼食かと思いきや、鹿児島市内にあ
るホームグラウンドに帰って練習。各自、
車で昼食を取りながら市内へ。向かう途中
の高速道路でガソリンマークが点滅。しか
し、途中に給油所がなく(-_-;)。なんとか、
グラウンドに到着。子どもたちはアップの
後に紅白試合をするようで。紅白試合が始
まるまでの時間がもったいないので私は、
グラウンドの草払いを。紅白試合では審判。
朝早くから夕方までみっちり働き、私の
燃料タンクも点滅状態(^_^;)。少年団の監
督をしている頃もでしたが、平日より日曜
日のほうが体力的にキツイような(^_^;)。
そうそう、帰る際に自宅の近くに住んでお
られるコーチが、一緒に車に乗せてくれま
せんか?と。朝は、他の保護者がお迎えに
行ってくれたようで。お安い御用というこ
とで即答。コーチを乗せて颯爽と車を走ら
せていると、視野に点滅するガソリンマー
クが(-_-;)。燃料が入っていないのをど忘れ。
コーチにすみませんと言いながらガソリン
スタンドへ。スタンドまであと300mと
いうところの坂道で、エンジン音が徐々に
小さく。プスンと音がなり、エンジンが停
止しそうに(-_-;)。嘘やろ、あと少しだから
と心の中で叫び。思いきりアクセルを踏ん
だら最後のひと搾りが残っていたのか、
エンジン音が少し復活。のろのろ運転で
なんとかガソリンスタンドに辿り着き、
滑りこみセーフ。給油をすることが出来
ました。短い時間でしたが、かなりヒヤ
ヒヤしたひとときでした。数年前のブログ
で紹介したことがありますが、以前、少年
団の子どもたちを温泉に連れて行くときに、
まさかのガス欠になり、温泉の駐車場で子
どもたちに車を押してもらったことを思い
出し^_^;)。コーチの送迎を快く引き受けた
のに、危うく坂道でコーチに車を押させる
ところでした(^_^;)。そんなこんなで、体力
的にも精神的にもかなり消耗した一日。私
の身体と心は点滅状態。もうすぐガス欠に。
だれか給油してくれませんか(-_-;)。

