(3日)市役所(議会運営委員会、打合せ)
トレンド調査の結果
朝、新聞の記事に第2回トレンド調査の結果
が。比例代表の投票先について、自民党が
36%も。高市総理の熱い想いが浸透してき
ているような。今回の選挙において、本物
の国会議員が選出され、強く豊かな日本に
向かって大きく前進することを切に願います。
なんか楽しみになってきましたね。さて、%
と言えば。先日、妻との会話の中で、何が
きっかけだったか忘れましたが、私と妻が
それぞれに尽くす割合%の話になり(^_^;)。
太『いくらだと思ってるの?』
妻『うん~と、6:4かな?』
太『えっ~、嘘やろ』
妻『たいちゃんが6で私が4』
太『お湯割りじゃないんだから』
太『俺は6ではないやろ』
妻『そうけ~?それじゃ子どもたちに』
太『おう、聞いてみっが~』
4人の子どもたちにトレンド調査を実施。
結果は↓。
長男 太9:1妻
長女 太9:1妻
次女 太8:2妻
次男 太9.5:0.5妻
この結果を受け、『ほらね~』。妻の大きな
勘違いがあらわに(^_^;)。私の圧倒的勝利。
子どもたちには私の日頃の熱い想いと行動
力が伝わっているというか浸透してるので
しょね(^_^;)。それにしても、次男の回答が
面白く。頭が良くないのに、少数点まで
細かく。9.5:0.5だなんて(^_^;)。妻に圧勝し
ましたが、今回の結果に甘んじることなく、
親として夫として、これからも『働いて×5』
『尽くして×5』いく所存であります(^_^;)。
国民と我が家の子どもたちによるトレンド
調査の結果でした。
伊敷地区あいご会子ども会大会
これまでずっと準備に時間を費やしてきた
伊敷地区あいご会子ども会大会が昨日、無
事に終了。ご来場していただいた方々には
有意義な時間を過ごしていただけたような。
発表者の子どもたちの凛々しさにはビックリ。
急遽、司会進行をお願いした伊敷中学校の生
徒たちも立派。オープニングを飾ってくれた
玉江小学校吹奏楽部の演奏には感動。講演を
してくださった元玉江小学校校長の上村先生
の講和は核心を突きながらも心を和ませ。こ
れまでの苦労が吹っ飛ぶぐらい成功裏に終え
ることができ良かったと。ずっと、気が張り
詰めていたのか、片付けまで済んだ際には、
ドッと疲れが(^_^;)。ご協力いただいた玉江
小の職員や各単位あいご会の会長さん方、
本当にありがとうございました。そうそう、
たまたま仕事が休みだった妻も朝7時から
借りだされ(^_^;)。お疲れさんでした。
あっという間の金曜日(^_^;)
またまた、あっという間の金曜日(^_^;)。
選挙戦も始まったということもあるので
しょうが、2月1日に開催される伊敷地区
あいご会子ども会大会の当番校になって
おり。それの準備も昨年末からずっと。
準備もいよいよ大詰め。資料作りから、
必要資材の買い出しやリース機材の段取
りまで。3年前に玉江小学校で開催され
た鹿児島市あいご会委嘱公開よりは、大
した規模ではないのですが、規模に関係な
く、準備するのは同じく一通りなので大変。
どれもこれも早く終わらないかなぁ~。
たまには、『まだ金曜日にならないの?』と
思うくらいゆっくりとした時間を過ごして
みたいと思う今日この頃です(^_^;)。
元気と勇気と癒しを~幸せ
昨日は、この世を諦めそうになるくらい
落ち込んでいましたが、今日は一日中、
色々な方から勇気と元気をいただき。
午前中にはある職員さんと市民の為に
どのように取り組むことが肝要である
のか等を真剣に語り合うことで、まだ
まだ頑張らないとと。昼休憩中には
パソコンのメールを開くと、市民の方
から涙が出るメールが届ており。午後
一からは、これまでの取組みにより、
市政運営に効果があったという報告を
いただき。その報告を受けた後には、
いつも私を助けてくれる方から元気?
のような何気ない電話。そこで、今回
の案件を話すと勇気づけられ。夕方に
はいつも私のことを案じてくださる先
輩からの電話。その内容が、またもや
偶然に今回の案件に関わることで、負
けるなと。夜には、久しぶりに同級生
が経営している串カツ屋さんに。そこ
では美味しい料理と同級生とご主人の
笑顔とおもてなしに癒され。昨日、どん
底まで落ちていたのに、みなさんのおか
げでまたもや復活(*^▽^*)。気持ちが落ち
ている時に、偶然にもこんなにたくさん
の方々から元気と勇気と癒しをいただけ
るなんてとても幸せ。すっごい幸せ。ま
だまだ、頑張れということでしょうね。
ありがとうございました。
怒り~諦め~心暖で心が暖まり
昨日から理不尽なことを目の当たりにして
怒りがおさまらないところに、夕方には新
たに理不尽なことが(-_-;)。あまりにも度が
過ぎており、怒りのメーターを振り切って
しまったのか、残念感のほうが強く、諦め
ムード。おかげで怒りが少し和らぎ(^_^;)。
そんな気持ちで自宅に帰り、冷蔵庫を開け
ると謎のケーキが。ケーキを買ってくると
したらいつも自分なので。妻に
『このケーキどうしたの?』と。すると、
『心暖がお弁当のお礼だって』。そう、昨日
ご紹介したように最後のお弁当だったの
ですが、高校生活3年間のお弁当作りに対す
るお礼だったようで。その話を聞き、次女
心暖(このん)らしいなと心が暖まり。そん
な次女と過ごす日々もあと2カ月を切りま
した。長女に続きまた、淋しさが刻々と。

