市役所~下伊敷

新年度~気分一新

新年度が始まりましたね(*^▽^*)。あらゆる

ところで、初々しい新社会人の姿が。新社

会人に限らず、人事異動等もあり、該当す

る方は忙しい一日だったかと。新天地でご

苦労されることが多々あるかと思いますが、

気分一新、頑張ってください。さてさて、

ブログが更新されなかったことで、色々と

ご連絡をいただき。また、体調が悪くなっ

たのではと心配してくださる方々も(^_^;)。

私は元気ですよ~。ただのサボり?(^_^;)。

だけど、決して遊んでいた訳ではなく、い

つも以上に忙しい日々を送っておりました。

数日前は、ここ数年の中でも一番疲れた一

日でした。今日という日が終わるのだろう

かと思うくらい。この歳になって、こんな

難儀をするのかと。しかも、家族まで犠牲

になり申し訳なく(-_-;)。ただ、あの状況で

も妻や子どもたちが笑顔を絶やさずいてく

れることが幸せなこと。最近、つくづく思

うのが、家族の理解のおかげで、議員が務

まっているということ。どうかいつの日か、

我が家の妻や子どもたちにも良い事があり

ますように。今の自分があるのは、妻のお

かげ。今日はエイプリルフールですからね。

新年度になり、私も気分一新、頑張ります。

 

新栄町~真砂本町~水道局~県庁~市役所

児童クラブ

午前中は市役所で要望受け。話が長く

なり、気付けば13:00。昼食も取らず

玉江小へ。13:30からは玉江児童クラ

ブの退所式に出席。前会長がお亡くな

りになり、急遽、私が玉江児童クラブ

運営員会の会長を仰せつかり。退所式、

打合せ、児童クラブ支援員さんの採用

面接まで。夕方までかかりました(^_^;)。

これまでは、運営委員として定例会に

参加するだけでしたが、会長さんのご

苦労なんて知ることもなく。それにし

てもやっぱり子どもたちはいいですね

ぇ~。玉江児童クラブは第一から第五

まであり、一児童クラブあたり約50人

いるので、今日も約250人の子どもた

ちが退所式に参加。子どもたちの前で

会長の就任の挨拶と退所式にあたり一

言お話を。子どもたちの笑顔と純粋な

眼差しに懐かしさと嬉しさが。少年団

で指導者をしている時のことを思い出

しました。大変な役職をお引き受けし

ましたが、子どもたちや支援員の先生

方のために会長職を全う出来ればと。

頑張ります。

市役所(要望対応)~玉江児童クラブ(退所式、打合せ、面接)

第一回定例会を終えて

本日で令和7年第一回定例会が終了。毎年、

新年度予算の定例会は、新規事業や拡充事

業が盛り込まれ、ある意味、希望が持てる

というか楽しみな気持ちになるのですが、

今回は目立った新規事業はほぼなく(-_-;)。

以前から申し上げてきたように、鹿児島市

の財政の厳しさが浮き彫りになってきた

ように感じます。今回の議案で目立ったの

は、本市の施設利用料の値上げ。ほとんど

の施設の利用料や平川動物公園等の入園料

も(-_-;)。私たち議員や職員は、もっと危機

感を持って、予算の執行にあたらなければ

ならないということを自覚しないと。とう

とう、市民生活に影響が出始めています。

現在の財政難を市民のみなさんにもご理解

していただきたいので、引き続き、本市の

財政の現状が広く周知されるように努めて

参ります。市民のみなさんにお願いです。

これまでは、政治なんて関係ないって思っ

ておられたかもしれませんが、それは違う

と思います。間違いなく、政治が国や自治

体の景気等に大きな影響を与えるかと。

このままでは、本当にヤバいですよ。どう

か、先ずは政治に興味を持っていただきた

く。そして、有権者としてしっかりと働く

議員を選んでいただければ。議員や首長は

選挙戦の時は耳障りの良い事ばかり。それ

が有言実行されていれば、良い世の中に

なってるはずでは?確かにAI等の発展もあ

り利便性等は向上しているとは思いますが、

世の中が良くなってきたとは感じません。

なんなら、どんどん下降しているような。

議員として有権者としてお互いに責任と

自覚を持ってマジで頑張りましょう。今を

生きるみなさんのために。次世代を生きる

子どもたちのためにも。このことは、私的

にはこれまでと何も変わらない想いですが、

今回の第一回定例会を終えて、改めてより

強く想うというか、決意を新たに。どうか

ご一緒に。

 

市役所(団会議~本会議~市議会だより編集委員会)~喜入~金生町~市役所

新聞配達~恐怖編Ⅱ一番の・・・

すみません(-_-;)。更新されていません

でした。昨日分です↓↓↓。

今日は、日頃からお世話になっている

方から、ご実家の昔の馬小屋の中の床

に、コンクリートを塗りたいと要望が

あったので、せっかく休みだった妻を

道連れにボランティア作業へ。妻にモ

ルタルミキサーでセメントと砂を練っ

てもらい、運搬。それを私が敷均し、

コテを使って高さを見ながらきれいに

なでる。我ながらきれいに施工できま

した。要望者にも大変喜んでいただき。

コンクリートをなでるのは、かがんで

する作業なので、腰が痛くなり(^_^;)。

しかしながら、あれぐらいの作業で身

体が痛くなる自分が残念。妻もせっか

くの休みだったのに申し訳ないと思い

ましたが、これも世のため、人のため。

お手伝いいただき有難うございました。

さて、新聞配達の恐怖編。今日は、小

野、下伊敷バージョン。先ずは、小野

なのですが、基本的に山手なので暗い

ところが多く(-_-;)。小野でも同じく、

お墓がある場所が。お墓があるところ

は、毎回ビビりながら配達していたの

ですが(-_-;)。ある日のこと。お墓のと

ころ付近から、『サッ~、サッ~』と

音が。段々近づくにつれて、竹ほうき

で掃く音かと。だけど、真っ暗なのに。

ありえん(-_-;)。音の出どころは、お墓

の下隣にある家。そこは、新聞購読者

宅。恐る恐る行ってみると、これまた

ビックリ。おじさんがパンツ一丁で暗

い中を竹ボーキで掃いているじゃあり

ませんか(@_@)。見えねぇだろう?と

思いながらも『おはようございます』

と声をかけ、『早いですね~(^_^;)』

なんて声をかけながら新聞をそのパン

ツ一丁のおじさんに渡し、ダッシュで

スクーターに。恐さと意味のわからな

さとで混乱でした。次に下伊敷では、あ

る通りでのことなんですが。先日も紹

介したように、私は、睡眠時間が3時間

程度だったので、寝ぼけていたというか、

配達時は常に、目が覚めているのと眠た

さの狭間というか極限状態だったと思う

のですが、色のついてない人がたくさん

歩いており。おじさん、おばさんもいれ

ば、親子連れもいたり。ちなみに私は霊

感等はないほうだと思うのですが、そこ

の通りに来た時だけは、たくさんの人が

見えて(^_^;)。いきなり、目の前に現れ、

スクーターで避けて転んだことも(-_-;)。

あの通りは、何なんでしょうね?(^_^;)。

場所を知りたい方はご連絡ください。

霊感が強い方は何か見えるかも。下伊敷

はこんな感じでした。そうそう、配達時

以外でも怖かった事が(^_^;)。年に一度、

休刊日に営業所の忘年会が。営業所の社

員と配達員がみなさん参加。当時の配達

員は、女性が多く。当時で、若い方で30

代がおひとり。あとは、50代~60代のお

ばちゃんたちがほとんど。みなさん、も

ちろん配達時はすっぴんで。私は、みな

さんのすっぴんを見慣れていたのですが、

その忘年会に行った時にビックリ(◎_◎;)。

見たこともない人ばかりというか。声を

聞けば、〇〇さんとわかるのですが(^_^;)。

失礼かもしれませんが、私からすればみ

なさんの顔が真っ白で、唇が真っ赤か。

鈴木その子かおばけのQ太郎にしか見えな

く。とても衝撃を受けた忘年会でした。

一番の恐怖体験だったかもです(^_^;)。

(20日分)伊敷台~郡山~下伊敷~犬迫町

新聞配達~恐怖話

そろそろつまらないでしょうが、引き続き、

新聞配達に関する話(^_^;)。新聞配達員さん

には、常配さんと代配さんがいます。文字

通り常配さんは毎日。月に4日ぐらい休み。

その休みの間、常配さんに代わり新聞を配っ

てくださるのが代配さん。私はどちらも経

験がありますが、代配さんは、月の勤務数

は少ないものの、ひとりの常配さんだけで

はなく、ふたり以上の常配さんの代配をす

るので、配る地域を覚えるのが大変です。

さて、私はこれまで下伊敷、小野、伊敷を

配ってきました。それぞれの地域を配る際

の恐怖体験を。先ず言えるのは、どの地域

でも暗い中に人がいるだけでビックリ。懐

中電灯もつけずに。なんでここにいるのよっ

て感じ(+_+)。しかも、何も言わないので恐

怖しかありません。今日は伊敷地区を配っ

ていた時の恐怖体験を。配るのは3号線を

挟んで山の方と川の方、両方共。今までで

一番怖かったのが、山の方でのこと。一番

うえにお墓があるのですが、お墓の横に家

が一軒。いつも配りながら、ここに住んで

て怖くないのだろうかと。そんなことを思

いながら配っていたある日のこと。その家

のポストに向かう時に、いきなり大柄な人

影が。思わず『うわっ』と大きな声をあげ

たくなりましたが、夜中なので我慢。だけ

ど、とうとう幽霊が出た~と。先ずは足を

確認。次に私は『おはようございます』と。

すると、『うっ~』とうめき声のような声。

やっぱり幽霊だ~、ややパニックに。こう

なったらもう新聞を投げつけようと思った

時に『うっうっう』と。その言葉の音程が

若干、『おはよう』と聞こえたような。

なんと、お墓の横に住んでおられたのは

聾唖の方でした。早起きをしたのでしょう。

その日は、玄関の前で新聞を待っていたよ

うです(^_^;)。あんなに怖かった事は今ま

でありませんでした。スクーターに戻りな

がら、新聞を投げつけないで良かった~と。

その他、伊敷地区では配達中にたくさんの

警察に囲まれたことも。

警察『何をされているのですか?』と。

た『新聞配達ですが』。見ればわかるやろ。

後日、聞いたのですがなんと、伊敷で夜中、

殺人事件があったようで(-_-;)。しかも、現

場は配達している家。知らない仲でもない方。

伊敷で殺人事件があるんだなぁ~とビックリ。

経緯を聞くととてもかわいそうな事件でした。

話しは逸れましたが、新聞配達時、私にとっ

ては伊敷のお墓のところが最恐でした(◎_◎;)

本当に新聞配達は恐いですよ。明日は、小野

と下伊敷での恐怖体験を。