犬迫~伊敷~小野~伊敷~犬迫~市役所~玉江ソフト練習
センター試験
そういえば先日の土日はセンター試験でしたね。
私は大学受験をしたことがないので、未だに
センター試験の仕組みがわからず(-_-;)。ですが、
受験する高校生は大変だったことでしょうね。
私のイメージではセンター試験の日は大雨や大雪で
受験生が遅れて会場にというイメージでしたが、
今回は、天気もそこまで崩れることはなく、無事に
受験できたようです。私の教え子もセンター試験を。
辻立ちをしていると受験した教え子が通り、闘いを
終え、少しホッとしたような表情。『お疲れ様』と
声をかけ。合格していることを願うばかりです。
センター試験が終わったので、玉江ソフトの練習にも
参加してくれるということなので、また、楽しみです。
それぞれ大学進学や社会人として飛び立つ前に是非、
もう一度、私の魂ノックを受けに来てくださいね。
その時にセンター試験の仕組みをご教授ください。多分、
我が家には生涯、縁のないセンター試験ですが(^_^;)。
間違い勘違い?
連日、次女にさせているテストの採点を。
答えは合っているのに回答のやり方を
間違ったり勘違いしたりで点数を落とす
もったいない箇所も多々(-_-;)。しっかりと
指導してまいります。間違い勘違いと言えば、
面白いのを発見。私は見た瞬間に違和感が。

↑よく工事現場に掲示してある現場名称版ですが
鹿児島市のトップの方の名前が(^_^;)。だれですか?
間違えられるトップが悪いのか、間違える業者が
悪いのか?(^_^;)。どちらにせよ、残念ですね。
と言いながら、私もPTA会長を長くさせてもらって
いますが、ある部から保護者宛てに出す案内の右上
にあるPTA会長の名前のところに『米山 太郎』と
書かれたことがありました。太助(たいすけ)ですので
間違わないように宜しくお願い致します(^_^;)。
普通の親子関係
少年団の監督をしているので、家の中でも
毎日が監督と選手の関係。ですが、先日の
日曜日は家庭の日ということで、少年団の
練習や試合は一切禁止。よって、唯一、普通
の親子関係になれる日。たまには家でゆっくり
過ごしたいと思いましたが、家の中でうずうず
している次男の要望に応え、釣りに行くことに。
どうせ行くなら現場視察も兼ねて、桜島フェリー
に乗り、桜島の本市が運営している海づり公園
に。桜島フェリーでは、なんといってもやぶ金。
若い頃はうどんしか食べなかったのにそばを。
もちろん、次男はうどん。おにぎりも添えて。
海づり公園では大物は連れなかったものの、色々
な種類の小魚を釣ることができ、次男は満足気。
久しぶりに父親らしい接し方をすることが出来
ました。桜島フェリーや海づり公園の利用状況や
市民へのサービス状況も把握することができ一石
二鳥な感じ。常に監督として眉間にしわを寄せて
我が子に接する毎日ですが、なんかほっこりする
一日を過ごしました。早速、月曜日からはいつもの
監督と選手の関係に戻りましたが(^_^;)。長男の時
から始まり、長女、次女、次男と引き継がれてきた
監督と選手の関係もかれこれ十数年が経ち。普通の
親子関係、普通の父親になれるまであと少しですね。
似ても似つかず(^_^;)
今日の伊敷中PTA運営委員会が始まる前の話
なんですが、あるPTA役員の方が↓
P役『奥様も選挙に出られるんですね?』
太『え~っ、なんで?』
P役『だって、辻立ちを一緒にされてて』
P役『奥様がリンゴ箱の上に立ってたから』
P役『とうとう奥様も立候補するんだと』
だから~もう~、またその話か~(^_^;)。
太『あれは、岩重あや県議会議員ですから』
太『うちの妻ではありません(^_^;)』
太『体型を見ればわかるでしょ(^_^;)』
この方は確か昨年末に辻立ちをしている時に
手を振ってくださったので、あれから今日まで
妻が立候補するんだと思っていたんだと。想像
するとゾッとしました(-_-;)。みなさま、勘違い
や誤報を流さないようにお願い致しますね。
何度も言いますが、あの方は『岩重あや』県議会
議員です。県議会には他にも岩重さんがいらっ
しゃるようですが、あやのほうですので。お間違い
ないように。↓このお方ですからね~。

うちの妻とは、顔も体型も経歴も似ても似つかず
です(^_^;)。強いて言うならば、うちの妻は鹿児島西
高校だったのですが、中央高校のみなさんには大変
申し訳ないですが、当時の鹿児島西高の制服が似て
いたことぐらいでしょうかね(^_^;)。なんかすみません。
ステージは違えど
年末から年始にかけて開催された全国高校
サッカー選手権では、今回、神村学園が
接戦をものにしてベスト4。鹿児島県民を
元気づけてくれましたね。神村学園サッカー
部の監督さんは、鹿実が静岡学園との同校
優勝した時のメンバー。しかも、小中学校は
玉江小、伊敷中で私の同級生(^_^;)。それこそ、
高校生当時、全国大会に行く前に天文館で
バッタリ遭遇。1回戦の帝京戦を勝てば優勝
出来るかもという話をしたのを思い出します。
その他、帖佐で免許取得するときも一緒。そんな
縁のある同級生が全国の舞台で頑張っている
ことを誇らしく思います。私は、たかが少年団の
監督ですが、全国を相手にする高校の監督さんっ
て私たちとは比べものにならないぐらい大変なん
だろうなぁ~、プレッシャーは半端ないどろうなと。
その一方で、できる子ばかり集まってくるので、
チーム作りさえ出来れば強くなるような気も(^_^;)。
少年団のように初心者の時から教えないといけない
大変さは逆にわからないだろうし、すでに出来る
選手ばかりいるというのは羨ましいかぎりです。
私たちの少年団はこれまでも紹介してきたように
子どもたちの人間形成がメイン。高校の部活でも
技術プラス人間形成を指導していただけば簡単に
強くなるような。お互い、ステージは違えど、子ど
もたちの人間形成を念頭に、心から感謝すること等を
しっかりと伝え、これからの時代を担う子どもたち
の成長の為に、頑張りましょうね。とりあえず、有村
監督、今回もお疲れ様でした。そして、県民のみなさ
んを喜ばせていただきありがとうございました。

